ウェビナー2月~6月
聴講登録受付中
「GXDX CITY・地域交通MaaS・健康まちづくり」の
3つテーマに沿ったウェビナーを
2月~6月までリレー形式で開催します。
”まちづくり案内人“として毎回ナビゲータを迎え、
地域課題を解決する最新情報を発信します。
健康まちづくりの最新動向として、医療の枠を超え、地域活動や人とのつながりを活用する「社会的処方」が注目されています。本ウェビナーでは、福祉・医療、アート、テクノロジーなどの分野で知見と技術を持つ自治体・企業・アカデミアが連携し、地域社会に実装する共創事例を紹介します。孤独・孤立の解消を目指す「社会的処方」や、文化活動を通じて人のつながりを育む「文化的処方」の可能性から、包括的な健康まちづくりのあり方を考えます。
| 名称 | 地域文化を生かし多様なコミュニティを育むまちづくりとは ~「まち」が処方箋になる時代へ:文化と医療の交差点で |
|---|---|
| 日時 | 2026年2月19日(木)13:00~15:00(入場開始 12:50~) |
| 主催 | まちづくりデザインWEEK~JTBコミュニケーションデザイン/健康まちづくり実行委員会 まちづくり案内人(ナビゲーター):近藤 尚己 京都大学大学院医学研究科 社会健康医学系専攻 社会疫学分野 教授 |
| 形式 | ZOOMによるオンラインLIVE配信 |
| 聴講料 | 無料 |
※定員に達し次第、受付締切となりますのであらかじめご了承ください。

池田 祐一
東急不動産
都市事業ユニット
渋谷事業本部 渋谷運営事業部
グループリーダー

平松 佑介
小杉湯
代表取締役

吉本 弘樹
小田急電鉄
小田急総合研究所 主任研究員

松尾 俊彦
東日本旅客鉄道
マーケティング本部
まちづくり部門 マネージャー
人口減少や担い手不足が進むなか、地域交通は単なる移動手段ではなく、地域の持続可能性を左右するまちづくりの中核政策として、その重要性が一層高まっています。本ウェビナーでは、観光MaaSを起点に地域で生じた変化を江田島市の実例から紐解くとともに、地域交通事業者が主体となって「地域の足」を再構築する北広島町・大朝交通の取り組みを紹介。モビリティを通じて、地域経済・観光・暮らしをどうつなぎ直すのか、その実装のヒントを探ります。
| 名称 | 地域交通MaaSはまちをどう変えるのか ― 観光・生活・経営をつなぐ地域交通の実装戦略 |
|---|---|
| 日時 | 2026年3月5日(木)13:00~14:30(入場開始 12:50~) |
| 主催 | まちづくりデザインWEEK~JTBコミュニケーションデザイン/健康まちづくり実行委員会 まちづくり案内人(ナビゲーター):元木 健太 氏 NTT株式会社 研究開発マーケティング本部 アライアンス部門 課長 |
| 形式 | ZOOMによるオンラインLIVE配信 |
| 聴講料 | 無料 |
※定員に達し次第、受付締切となりますのであらかじめご了承ください。

元木 健太
NTT
研究開発マーケティング本部
アライアンス部門
課長

松本 大樹
広島県江田島市役所
産業部商工観光課
主任主事

香西 俊吾
Limot
代表取締役CEO

堀田 作
大朝交通
MaaS事業部
取締役
ウェビナーの予定
2026年2月~6月

W1 2月
京都大学・東急不動産・小杉湯・
小田急電鉄・JR東日本
W2 3月
NTT・広島県江田島市・Limot・
大朝交通
W3 4月
日本鉄道マーケティング・
神奈川県・京浜急行電鉄
W4 5月
W5 5月
W6 6月
7/16
リアル開催 @秋葉原UDX
※上記予定は変更になる可能性があります
ウェビナーや7/16(木)のリアルカンファレンスご登壇希望の方は下記よりお問い合わせください。

